芳根京子に似てる女優は中島ひろ子?彼氏は志尊淳?素朴でかわいいすぎる。

今日は芳根京子さんを取り上げていきます。

名前:芳根 京子(よしね きょうこ)
生年月日:1997年2月28日(19歳)
出生地:東京都
身長:159 cm
血液型:A型
活動期間:2013年~
所属事務所:ジャパン・ミュージックエンターテインメント
趣味:料理、お菓子作り、犬の散歩
特技:ピアノ、フルート、持久走、パソコン早打ち

勝ち取るオーディション荒らしで有名な芳根京子さん。
2018年ドラマの主演を勝ち取り幸先のいいスタートを切った
彼女を見ていきましょう!

芳根京子に似てる女優は中島ひろ子?

同じ芸能人同士でも似ている人って
よくいますよね。

芳根京子さんは女優の中島ひろ子さんに似ているという
噂が流れているようです。

果たして本当でしょうか?

検証して見ましょう。

んーどうでしょう?
似てますかね?
中島さんもお年の割にお綺麗ですよね(失礼)

私は似てないと思いますが・・・。
他の画像も見て見ましょう。

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まぁ似てなくはないけど。
そんなことより芳根さんかわいいですねw

芸能人は自分が商品ですから、
似た人がいない方がいいですよね

彼氏は志尊淳?

美人さんですから当然熱愛の噂も出てきます。
ネット上では、俳優の志尊淳さんが噂されているようです。

ドラマ「表参道高校合唱部!」で合唱部員仲間として同級生を演じた姿が
記憶に新しい志尊淳さんと、芳根京子さんが、
10月17日公開の「先輩と彼女」では“先輩と後輩”として恋愛物語を披露。

このドラマでキスシーンまで演じたそうです。
ドラマで恋人役からの本当に付き合っちゃうパターン。
芸能界の鉄板ですね。お約束です。

◆ドラマからの熱愛?

初めに共演したのは映画『先輩と彼女』で、次にドラマ『表参道高校合唱部!』だったのですが、映画の方ではキスシーンも演じていたのだとか。
でも、インタビューを聞く限り、スタッフなど周りはキスシーンだ~とテンションが上がっていたけど本人たちは落ち着いていて緊張とかもなかったようですね。
また、キスシーン直前に志尊くんが「うまい棒が食べたい」と言って食べ、しかもその味が明太子味だったそうです(笑)
一応歯は磨いたそうですが、キスシーンが終わって、芳根さんが志尊くんの胸元に目をやると、志尊くんのネクタイにうまい棒のお菓子カスが…(笑)
とっても可愛いエピソードでほっこりしました^^

映画『先輩と彼女』では、役柄が先輩後輩ということもあり、シーン外でも敬語で話すなどしていたそうなのですが、今ではもうすっかり距離も縮まってこんな写真を撮るようにもなっているみたいです!


完全にカップルみたいです。
ラブラブ!

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芳根さんが朝ドラの主演が決まった際も
志尊さんがこんなツイートをしています。

もう付き合ってまえ!!!!
でも今の所二人はいいお友達の域のようですね。
今のところは・・・笑

素朴でかわいいすぎる

そんな芳根京子さんですが、
とっても素朴な顔立ちで可愛いです。

今流行りの主張の激しい顔じゃなく、
ノスタルジックな、クラスにいそうな感じ


高校時代から、5回以上スカウトを受けていたそうです。
さすが東京。

このルックスなら納得です。

反則笑

◆一方でかわいくないという意見も・・・

いやこれは可愛くないっていうか、
好みの問題で、前髪パッツンが許容できるか
どうかでしょ。

決して可愛くないわけではない!

髪型次第で、結構変わるんですね。
ということはもしあなたが顔に自身がなかったとしても
髪型次第で可愛くもカッコよくもなれるということ!!

まとめ

いかがでしたでしょうか?
芳根京子さん。
かつては難病のギランバレー症候群にも
かかってしまい、苦しい時代もあったようです。

後遺症が足やわきにあるだの、
歩き方が変だの書くブログも乱立しています。

 

ギラン・バレー症候群とは
ギラン・バレー症候群は、外敵から身を守ってくれる免疫の働きが、末梢神経を攻撃してしまう自己免疫疾患です。ギラン・バレー症候群に詳しい杏林大学医学部第一内科・神経内科の千葉厚郎教授は、「発症者は人口10万人当たり1~2人ですが、10歳ごとに区切った集団の中で発症率を見ると、10歳上がるごとに1割ずつ増えています。自己免疫疾患というと若い人に多いというイメージがありますが、高齢者で起こりにくいというわけではありません」と話します。ギラン・バレー症候群は、自然に治ることもあるそうです。
では、そもそもどうして末梢神経が攻撃されてしまうのでしょうか。それは、免疫の働きと末梢神経の構造に関わりがあるようです。
ウイルスや細菌が体内に侵入し感染すると、体の中では異物を排除しようと抗体が作られます。
抗体は誰にでも作られるものですが、異物の表面にある成分と似た構造をしたものが末梢神経の側にもあるため、攻撃の対象と認識されてしまうのです。
抗体による攻撃は、一過性で終わります。
しかし、攻撃を受けた末梢神経のダメージが大きい場合は、重症になります。
神経は傷つくと回復が遅いため、治るまでに時間がかかったり、後遺症が残ったりすることもあるのです。

この病気自体は本人が告白していますので
芳根京子さんがギランバレー症候群だったことは
事実でしょう。

ですが、
病気は気からというように、
なるべく気持ちで笑顔を作るように心がけて、
毎日楽しいことを探して、人と会話したりして
難病を克服したそうです。

性格も素晴らしいですね。

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